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2008年8月1日金曜日



記事書いてる途中で消えたのでちょっとヘコむ。


かなり適当になりました…


CreateFile, DeviceIoControl, WriteFile, ReadFileあたりが使えると


いけそうなお告げがあったような気がしたが、たぶんカンだったような気もする。


declare使ってVBから読み込む。user32.dll, kernel32.dllはcoredll.dllになる。


だけどCEの場合、Win32APIはサブセットなのでこの確認が必要。


クイックビューワなくなったのでdumpbin使う。


dumpbinはmspdb80.dllが見えないと動かないので同じディレクトリに持ってくる。


(DLLを探しに行くルールを把握してれば同じディレクトリじゃなくてもいいです。私は面倒だからココ)


dumpbin /exports dllファイル名


ここで表示されるのがシンボル。


VBCE6.0だとWINAPI.txtならぬWinCEAPI.txtがあったらしいのでAPIビューワで


見ると簡単だとか。でも、残念ながらこちらもVisualStudio2005には無い。


いいものがなくなって悲しい限り。


あとはこのへん参考にするよろし。


http://support.microsoft.com/kb/209014/ja





今日見つけた有用な情報はこのへん


http://ja.wikipedia.org/wiki/Microsoft_Windows_CE


http://wince.goo.ne.jp/Dev/


http://web.sfc.keio.ac.jp/~esoc/wince/index_ce.htm


http://www.geocities.jp/ky_webid/win32c/058.html


http://www.ni.com/support/ja/labview/program/callcode/utils.htm


http://www.atmarkit.co.jp/bbs/phpBB/viewtopic.php?topic=4611&forum=7





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